レーシック経験談

私は日本に来て25年になる中国人です。
きっかけは、日本に来たばかりの頃、写植のアルバイトを始め、
文字盤を覚えるために毎日暗いところに反対の文字盤を読みすぎて目を使いすぎて、
疲れてました。気が付いたら徐々に視力が1.5から0.1まで下がり、最初メガネを買って仕事をしていました。
初めてのメガネなかなかなれませんでした。やがて一年後中国に戻った時に母親から、
「あなたは日本で目を売った」と冗談を言れ、私は悲しくて、いつか手術で元の視力になればいいと願っていました。
当時ただの思いでした、レーシックの手術があることさえ知りませんでした。その思いが20年経って、ようやく叶うことができました。
それが「レーシック」です。本当にうれしかった、私の人生に一番うれしかったことの一つでもありますね(笑)
レーシックの主術を初めて知ったのは、友達の紹介でした、レーシックを見学に行き
ました。 元に視力が戻ると聞いて、私はすぐ目の検査を受けて、レーシックを受ける決断をしました、
不安でしたが、レーシックの手術をうけました。
手術後、5時間程度は、目が痛くて、涙が止まらなかったですが
その後は、驚くほど世の中の景色が変わったのを覚えていま
す。テレビの小さい文字まで綺麗に見え、台所にあるほこりやふろ場のゴミまでも綺麗に見えて、びっくりしました。
だけどどんなに綺麗に見えても、二十年間のメガネ生活は忘れることができません。最初の1か月ほどは、朝起きて、
まず、メガネを探し、部屋の掃除の時も、出かける前も必ずメガネを探してましたのを覚えています。(笑)
でも1か月に立ってから不思議になれました。レーシックの手術を受けて凄い良かったいつも思っています。
それから、現在まで5年経ちますが、全く不安もなく、視力も
現在も1.5のままで頭痛もなく快適な生活を送っています。最近運転でもしようと思い、練習をしています。
現在近眼のみんなさん、レーシックはおすすめですね、迷うなら是非勇気を出して受けましょう・・・

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